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観光・周辺案内(1)
Iznájar
(イズナハ-ル)
小高いがけの頂上にそびえたつ白い村は8世紀に築かれたイスラム様式の古城や16世紀の教会などの建築をはじめ古い歴史や文化を持つ。村のてっぺんから見下ろすアンダルシア湖とも呼ばれる湖の眺めはすばらしい。湖のほとりでピクニックをしたり、釣り、カヤック/カヌー、ハイキングなどアウトドアも楽しむことができます。(7km)
Priego de Córdoba
(プリエゴ・デ・コルドバ)
シエラ・スベティカ自然公園地域の首都の町で、アンダルシアのバロック文化の宝庫として知られています。標高1600mのティニョサ山のふもとに位置し、絵に描いたようなかわいらしい町。国立記念建造物であるフエンテ・デル・レイという噴水など、数々の重要建築物を訪れることができます。アラブ街バリオ・デ・ラ・ビリャの白い家々の間を散策するのをお忘れなく。(40km)

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