ホテル紹介 お客様からのメッセージ 

ほのぼのとしたアンダルシアの田舎村で、心も体も喜ぶカントリーライフを目指すウェールズ出身のイギリス人主人と日本人妻の私達は、小さなカサ・ルラル(プチホテル)をオープンいたしました。
どんぐりの木の家は、休息だけでなくアウトドアスポーツの拠点地として最近注目を浴びている美しい湖の町、イズナハ―ル(IZNÁJAR) のすぐそばにあり、またシエラ・スベティカ(PARQUE NATURAL DE LA SIERRA SUBBÉTICA)と呼ばれる自然公園内に位置します。アンダルシアのまさしく中心にあります。

どんぐりの木の家は100年以上前に建てられたといわれます。
オリーブの木で作られた天井の古いビームなど、オリジナルの特徴を大事に保護しながら、約1年半かけ修復、改善いたしました。
アンダルシアやフランスはじめとしたアンティーク農具や家具、そしてコレクタブルをインテリアのアクセントとして、ラウンジやパティオにあちこちにディスプレイしています。
ゲストルームもおしゃれにモロッコ風や南欧スタイルなど、全4室異なったインテリアをお客様にエンジョイしていただけたらと思っております。

昼間はアンダルシアの田舎町をあちこち訪れてみたり、自然公園でウォーキング、午後は湖のほとりでピクニック。
そしてその晩は地方色多彩なおいしい夕食が待っています。

食べるのが大好きな方、
本場のスペイン文化や伝統を体験したい方、
又ゆっくり自然を満喫したい方、
是非一度こちらまで足を延ばしてみてください。
お待ちしております。